教室からの風景・・・。


by meg322-411
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カテゴリ:日常生活( 47 )

謹賀新年

あけましておめでとうございます。
どんな新年をお迎えでしょうか。

超慌ただしかった年末が過ぎると、少しほっとします。
今日は天気も良くて、気持ちよい新年の幕開けでした。
今年は自宅でお雑煮を作り、ささやかなおせちを頂いて近所の氏神様に初詣。
静かなお正月です。

去年は「遊ぶぞ!」と決めていて、仕事も少しセーブしました。
今年は、そうねぇ・・・。
どうなるか全く予測がつかないので、でたとこ勝負かな。
まぁ、今までも自分の思わない方へ方へと転がってきたから、来るもの拒まずでいきます。

時々、天を見上げて『神様は私にいったい何をして欲しいのか?』と聞いてみます。
答えはないけど、とりあえず進む以外に私に何ができるでしょう。
いつも私に残されるのは『これ以外に道はなかった』という思いだけ。
与えられた道を、掃いてみたり、花を植えてみたり、時には横道に逸れてみたり、斜めに飛んでみたりしながら、歩いていくしかないんだなぁ。

年末に『重力ピエロ』という映画を見ました。
主人公の両親が、空中ブランコで落ちそうになるピエロを心配する子供に向かって言うの。


 

 落っこちちゃうよ・・・。

「ねぇ、見て。楽しそうに笑っているでしょ?だから大丈夫。」

 どうして?

「楽しそうに生きていれば、地球の重力なんて消してしまえるんだ。」


この家族に起こることはぞっとするような恐ろしいことだけれど、
それでも穏やかな明日はやってくる。
世の中間違いだらけだけれど、それでも、それでも・・・ですね。


今年1年が、精一杯送れますように。



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by meg322-411 | 2013-01-01 20:31 | 日常生活

JAZZでピアノレッスン

b0136281_2344152.jpg今年は、
何か始めたい気持ちがうずうずしてます。

あれもこれもしたいけれど、
まずはピアノよね!
JAZZで英会話のレッスンの
メンバーさんのおひとり、accoさん。
なんと
JAZZバンドのキーボード
担当されてる方。

JAZZピアノ
弾いてみたい!
他のメンバーさんからも、
教えてくださ~い、
のお声がありまして

ならばと、
私のうちでよければと
皆さんに来ていただくことになりました。





私ね、実は音譜が読めません。
ドレミをふってもらわないと、ダメなんですよ。
なんせ、ヤマハ音楽教室に通ったのは、遠い昔にございますゆえ・・・。
で、年末に調律していただいたし、楽譜ももらったしね。
ピアノの流れがきてますぞ。

まずは、私が挫折した「冬ソナ」のテーマ曲をお二人で弾いて頂く。
K子さんもクラッシックピアノされてるのです。
うわ~、ステキステキ。
ヨンさまが出てきそうよ。(ヨンさまのファンではないけどね)
綺麗な曲だわ、やっぱり。

私は貰った「大人のピアノ」の中から、「FLY Me To The Moon」を教えていただきました。
えーーーーー、左手と右手のリズムが違うよ~~。
むずかしー。
でもたのしー!!
皆さんと音楽談義も弾みます。
accoセンセイにソロ「酒とバラの日々」を弾いていただきます。
一瞬のうちに、我が家のレッスン室がホールに。
ひゃー、カッコいいわ。

K子さまにはクラッシックを弾いてもらいます。
うわ、いいなぁ、こんな風に弾いてみたいなぁ。

それからガールズトークは楽しく、尽きることがなく続いたのでありました。

P,S こんなお花をいただきました。
   嬉しいな。春がきたよ。

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by meg322-411 | 2011-01-25 23:02 | 日常生活

新しい年に寄せて・・。

<2011年>

新しい年がやってきました。
我が家は静かな年明けになりました。
本当にカレンダーを一枚めくるだけなのに、
やはり節目というのは気持ちがいいものですね。

昨年は、寅年の名にふさわしく波乱含みの年になりました。
哀しいことも 嬉しいこともまた、数多くあり私にとっても大きな節目の年になりました。

逝く者あれば来る者もあり、そういうことを今は素直に受け止めています。
人間の営みは全て、後に続くものへのバトンそのものではないかと。
折りしも、今TVでは箱根駅伝が熱いレースを繰り広げています。
私のできることは、いかに自分自身の満足できる走りをするかでしかなくて、
その後できるのは、次へと襷を渡すことだけなんだなぁ、きっと。

正月休みには年末に撮り溜めておいた「jin」を一気に観ました。
このドラマに心が動かされるのは、
その「時」の己のできる精一杯を全力でする人の心意気にだな・・・。
繰り返される「人の為、道の為に!」の台詞に、真摯に生きる人の切なさが届きました。

天候も大荒れの年越しでしたね。
去年の暮れには曇り空に突然大きな風が吹いて、なんだかふわふわした気持ちでいます。
風の吹くときは流れにまかせてみるものいいかも。
こういう時は自分の気持ちの行く方向へ、心地よいほうへ・・・。

昨年も、いろいろな方とお会いしました。
その出会いが私に、また新しい興味を連れて来てくれます。
今年はウサギ年ですね。
どんな年になるでしょうか。
少し楽しみな幕開けです。
今までこんな私に辛抱強く付き合ってくださった皆様。
懲りずに、もう少しお付き合いをよろしくお願いいたします。


うさぎの鼻はさくら色→b0136281_1164034.jpg
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by meg322-411 | 2011-01-03 11:06 | 日常生活

私は PIANO

パソコンにゆっくり向かうの、どれくらいぶりだろ・・。

慌ただしい時間が訳のわからないまま過ぎて、自分がどこにいるのかよくわからない感じです。
それでも確実に毎日朝はやってきて、そして暮れていくのですね。

あたりまえか・・・。

もうかれこれ3、4年も放っておいたピアノですけど、いつかいつかと先延ばししていた調律を今回お願いすることにした。
本当は毎年してあげないといけないのだ。
ここ数年たまーに弾くくらいで、あとはちびっこ達がやってくるたびにバンバン弾いてるだけ。
ちょっと音も狂ってきたなと。
和音がね、不協和音になっちゃう・・・。

治してもらおう。
こんな時だからね・・・。

今回は調律をサレルノさんにお願いしました。

しばらくほったらかしにしてたし、子供達がてんでに弾くので、大丈夫ですかね?

「ああ、ピアノも機械ですから 動かしてやるのがいいんです。」

楽器は人と切り離せないものだなぁと思う。
へたなくせに楽器は好きで、うちには結構いろいろ楽器がやってくる。
私が中学の頃だったか、初めて買ってもらったアコースティックギターは、
ずっと一緒にお引越してきて、今は息子の部屋にある。
ピアノは娘が小さい頃に習いたいと言い出し、続けてお兄ちゃんも弾きたいと言い出し、
私もついでに再び習い始めた。
なにせ、小学生でヤマハ音楽教室でオルガン習ったの以来だから、ちっとも上達しないけどね。

ウチのピアノは、いろんな子がやってきては乱暴に弾かれたりするけど、
それでもね、ピアノがニコニコしているような気がするから、無理に止めない。
楽器は大事にされすぎて、忘れられるのが一番かわいそうな気がするから。
あるお宅のピアノはいつも豪華な応接間に置かれていて、ある日弾かせてもらったら
キーが一つ音が出なくなってたの覚えてる。
きれいにしてあったけど、ピアノが泣いてるみたいだった。


Tuning の音、大好き。
少しずつ少しずつ音が正されていく。
気持ちもね、音と一緒に正しい場所へ。

音になる前の 「おと」。

こういう時間   いいな・・・。

丁寧に調律していただきました。
たっぷり3時間、ピアノも喜んでることでしょう。

ちょっとだけ、弾いてみる。
新しい楽譜も、この前思いがけず頂いちゃったしね。
これはもう一度ピアノ始めなくちゃね。

なんとなく、軽いタッチになったよ。
うーん、よい音色です。
心地よい響き。

これで腕が上がればね!
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by meg322-411 | 2010-11-10 22:00 | 日常生活

KE・I・TA・I

docomoのCM、これが一番気に入ってます。
阿部サダヲ&ダースベーダー編。








このシリーズ、いろんなケータイがぴったり寄り添ってくれるけど
私も、何を隠そう(隠してないか・・・)ケータイとこんな感じだ。
いつも傍にいてくれないと、本当に困る。
だからこのCMは面白いよ。
ケータイの功罪はよく分かってる。
便利具合も、それから 危うさもね。

昨日、久しぶりに転居前の知り合いに会いました。
うーん、仲間というほど近い人でもないのですけど、お話を少しだけした。
そうしたらそれこそ久しぶりに、ものすごく違和感がやってきた。

             ・・・ なにこれ?

時々、ほんの一時だけど、気持がザワザワすることがある。
自分の居場所がない感じ。
私だけが異質なもののような感じ。
お話はしましたが、お互いにきっと差し障りのないことしか話さない相手なのでしょう。
こういうお話が一番ニガテなのかもしれない、私。
ご近所の井戸端会議も、PTAの集まりも、苦手だったな。

ケータイから聞き覚えのある声が流れると、やっとほっとした。
話す言葉を選ばずに話せる相手が居てくれるのは、ありがたい。
あっちこっちに片っ端からデンワしてみたりする。

「居場所なんて、自分でツクレ!」 と云ったのは誰だったか・・・。



私に

 「そこに居てもいいよ。好きなだけ。」 と 
 
         云ってくれる人たちが周りに居てくれるのは

  
                         本当にありがたいなぁ。










<おまけ>


阿部サダヲっていいな。
コイケヤ編も好き。




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by meg322-411 | 2010-06-08 23:16 | 日常生活

野原のポスト





「古い郵便局を改装した、カフェがあるんです。」




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bee'sカフェで是非一度行ってみてと云われていた 『野原のカフェポスト』
雨でしたよ、この日。しかも大雨。
ほんとにここにあるのかな、と思うくらいのまわりに何にも無いところ。
川のせせらぎが聞こえます。

中に入ると、懐かしい感じ。
郵便局というより、小学校の雰囲気でしょうか。
古いストーブが部屋の真ん中にあって、まだ現役なんだそうだ。
電話室なるものがあったりして、黒電話が置いてある。

ゆったりと時間が流れます。








<野菜ばかりを使った 野菜畑のお昼ごはん>

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こちらはスイーツだよ。

ふわふわのいちごシフォンケーキ

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外は雨、野菜畑が広がってます。


古い建物に居ると、気持ちが素直になるね。
廃屋のようになってた郵便局を、かたすのが大変だったそうだ。
でもね、おかげで古いストーブも掛け時計も、再び働くのが嬉しそうな感じ。

人もモノも、誰かの何かの役に立ちたいんだね。



雨の日も、楽しい。


<野原のカフェ ぽすと>

 鳥取県八頭郡智頭町早瀬271-3
  TEL (0858)78-0300

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by meg322-411 | 2010-05-23 22:30 | 日常生活

Mother


Mother というドラマを毎週欠かさず見ています。
いろんなことを考える。
もちろん、いいことだけじゃなくてね。









『母』とは不可思議な存在だと思う。
これほど、聖なるものか禍々しいものか、間逆に対比される存在もない。
『父』との違いは一体なんだろう。
「生身」ということかな。
理屈じゃないところにいるから、
時に想像もできないくらい優しく、時に思いもしないほど残酷だ。

あ、今書いた文の中には「私も母」という感覚は無かったな(笑)
母親神話は、少し斜めに見ている方がよいような気がします。
いろんな人間がいるように、いろんな母がいてよいと思う。
できれば、母親だって、親だからこそきちんと自分を生きなくちゃ。
ドラマの中のセリフで「子供は親のことを第一に考えてる」というのは本当だと思う。
「親の心子知らず」は本当は「子の心親知らず」です。

親の幸せはね、「子供が幸せになること」
ただそれだけだから、勝手に幸せになればいいのよ。



今年は母の日に、珍しくお花をもらった。
しかも、愚息からです。
お花なんて、初めて。
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どしたん?これ。

「あー、一応いつもありがとうってことで。」


へぇ。



もしかしてバイト代がつきたか?
何かのネゴシエーションか?
頭をよぎるけど


まぁ、素直に受け取っておきましょう。

お花は嬉しい。
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by meg322-411 | 2010-05-17 21:17 | 日常生活

教室に通ってくれてるIちゃんのお母さん。
和太鼓の練習に通われてます。
初舞台があるというので、これは行かねばね。
お花なんか買ってみます。
ささやかではありますが。
ふふ、花束を誰かの為に買うのって楽しい。
路面電車に乗ります。
グッドタイミングで、MOMOに乗れました。

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太鼓は凄い迫力。
ずーっとメロディなしの打楽器のみでのライブは初めてです。
女性もかっこいいよ。
すごく練習したんだろうな。
息をぴったりと合わせなくちゃね。
ライブの後、出口でお花渡したけど、うるうるなっちゃいそうでお話できなかった。
なんかね、素敵でした。
一生懸命になれるものがあるって、いいな。



ライブの帰り、一番街を歩いていると、路上に何やら人がちらほらと。
いつも路上ライブなんかやってるスペースです。
絵手紙みたいなのかな?と思って覗き込むと
「貴方の気持を言葉にします。」と書いてある。
私のキモチ?
面白そうなので、お願いしてみる。

えっと、キモチをかいてもらえるんですか?

「はい。では僕の目を見てください。」

え?目を見ろと?
いやぁ、初対面の方の目を、何もなくてじっと見るのは照れますな。

どうやらそのときのインスピレーションで、言葉を書き出すんだそうだ。
へぇ。

で、書いていただいたのはこちら


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どうして、この言葉を書いてくれたのかときいてみた。

「少し無理をしてるようにみえたので。」

へぇ、そうかぁ。
うーん、そうですか。
最近は自然体でいられてると思ってたけどなぁ。

「自分らしく」と書いてくれたので、そうね、そうします。



『わたし』はひとつではないからね。
多面体だと思うので、誰が見ている『わたし』は、その人の思う『私』ってことだけ。
自分の思っている『わたし』も、正しいわけではない。
思っても見ない自分も、誰かから見られているから引き出される。

できれば、シビアにばかりではなくて、温かい視線でその人を見ていたいものですね。
少しの誤解も含めて。
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by meg322-411 | 2010-04-29 21:41 | 日常生活

お花見・・・。かもね。


寒いです。 今年の春・・。
でも春は見かけと違って荒々しいと、天声人語に載ってた。
やっぱりね・・・。

今年は天候とは反対に、私にとってはいつもよりも穏やかな春です。
桜はいつも気が付くと散っていて、見逃すことが多いのです。
うーん、わざと気が付かないフリをしてるのかも知れないな。
桜はなにげに見るのが好き。
てくてくと歩きます。
桜はもう散り際で、花びらがはらはら。
ちょっと贅沢ですね。
しだれ桜は満開です。
写真撮られるのがニガテなんですけど、
賑やかな仲良し子連れグループの笑い声に誘われて一枚。


ちょっと遠出した。
三朝温泉の近くまで。
のんびりとした一日です。








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まずは・・・。

ものすごくメルヘンチックなこちらのお店

手作り感いっぱいです。
女の子が好きそうな、
可愛いふわふわレースやら。
「モダンチック」という不思議なカフェ。


そら豆のスープです。
すごくコクがあって、
豆をそのまま食べてる感じ。

妖精の住んでいそうなお店に
妖精のようなオーナーさんが
いらっしゃいましたとさ!





















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こちらは、コパンというカフェで
『4月のケーキ』を。
うーん、おいしい~。


スイーツはテンションあがるわね。














これ、なんだかわかります?b0136281_2284189.jpg
なんとバス停!
足湯つきのバス停なんだよ。
バスを待つ間、
足湯につかってのんびりするんでしょうか。
のんびりしてる時に、
バスが来ちゃったらどうするのかな?
いや、のんびりできるくらいの時間で
バスが来てくれるのよね。 きっと。








なんとなくなじみのある風景。
穏やかな時間です。


帰りに、花びらに埋もれたクルマを見ました。
ボンネットに桜のはなびら・・・。
ドリカムの曲みたいね。
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by meg322-411 | 2010-04-11 23:10 | 日常生活

今日は、とてもいいお天気で 絶好のお花見日和でしたね。
ここのところ雨が降ったりしましたから、今日はお出かけの方多いだろうな。
あ、私は行きませんでしたよ。
桜を見るとちょっと悲しくなるクセがあるので
一人で見に行く勇気がね、ありませんことよ・・。

で、そんな私はお部屋の中で咲く花を見に行ってきました。

アートクレイシルバー作家 Sutdio 乃々 さん
今、天満屋で展示販売されています。



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以前、しろつめ草のシャラ揺れリングを娘のプレゼント用に買って
それがとても可愛かったのですよ。
乃々さんの作品は、やっぱり乙女チックでかわいいな、全部。
でもね、見てるのと実際につけてみるのとでは、印象が全然違います。
一番いいなぁと思ったのは、お花のモチーフのシャープなチョーカー。
あ、画像がないな。
う~ん、写メ取らせて貰えばよかった・・・。
これがね、身に付けるとカッコイイんですよ!
可愛すぎず、ハードすぎずほどよい感じでステキ。
いいなぁ、いいなぁ。
でも、今回はリングを買うことに決めていたので、ガマン。

好き放題をリクエストしてみる。
これこれ、こ~んな風なリングは作られませんか?

「あー、そういうリングは、他にも沢山作家がいらっしゃいますからね。
 私は女性がつけられる可愛らしいものを作りたいんです。」

う~ん、さすが。
こういう揺るがないものがあるのが、作家さんの作家たる所以だものね。
こういうところが私にはないからなぁ。
いつもぶれているのですなぁ。反省・・・。

リングはちょっと無理をお願いすることにしました。
私にはちょっと可愛すぎるかなぁ、と思っていたけど
指にはめてみると、これがまぁぴったりと(笑)
やっぱりね、リングも人を選ぶわね(自画自賛)


できあがるのが、とても楽しみです。
ナイショもね、楽しみ。
あー、でも半分以上ばらしちゃった(笑)
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by meg322-411 | 2010-04-04 22:28 | 日常生活